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2018/06/27(水)

【狭窄症】脊柱管狭窄症によるしびれの本当の原因

カテゴリー:ヘルニア・狭窄症・坐骨神経痛系ブログ

 

当院には、脊柱管狭窄症の方が
多くこられています。

脊柱管狭窄症とは、
腰椎(背骨の下の方)と腰椎の
間が狭くなっている

つまり、狭窄しているということ

体をそると痛い

足がしびれる

歩いていると
しびれや痛みが
足・腰で出てくる

でも、同じ狭窄症でも
症状が違うし
全く症状のない人もいます

ここで言いたいのは、
病院の言葉がすべてではないといこと

狭窄症になったかどうかなんて
自分ではわかりませんよね

つまり、病院へは
上記のような症状が出てから
病院へ足を運びます

すると、病院では
レントゲンなどを撮って
画像の状態と症状を照らし合わせるんですね

「狭窄しているから、しびれているんですね」
って。

つまり、症状と状態を見て
総合的に診断しているということです

でも、ちょっと待ってください

先に述べたように
狭窄していても症状のない人もいます

逆に、狭窄していなくても
しびれや腰痛に困っている方はいるんです

何が言いたいか?

腰椎の狭窄としびれがあったとしても
その原因と状態が本当に=ではない可能性もあるということ

今日から、狭窄症というものについて
お伝えしていきます
↓↓↓↓

狭窄症やヘルニアは、年齢を重ねると
かなりの方がなります。

今、知識を持っていても
損はないですよ。

 

 

 

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